ALUMNI ASSOCIATION PLATFORM

同窓会の名簿を、守るだけでなく、
つながりを育てる基盤へ。

名簿管理、会員連絡、会報、イベント、会費、会員限定コミュニティ。
それぞれ別々に管理されてきた情報や業務を、同じ会員基盤の上でつなぎます。
事務局や幹事の負担を軽減しながら、個人情報を適切に管理し、委員が替わっても続けられる同窓会運営を支援します。

課題や必要な機能が、まだ整理されていなくても構いません。
現在の運営方法を伺うところから始めます。

40代を中心とした同窓会関係者が、懇親会で久しぶりの再会を喜びながら談笑している様子

WHY WE DO

運営負担の軽減だけでなく、
同窓会のつながりを育てる仕組みを。

同窓会の運営には、名簿の更新、会報の発行、案内の発送、問い合わせ対応、総会や周年事業の準備など、多くの実務があります。

こうした業務の多くは、事務局、役員、期別幹事など、限られた方々の時間と責任感によって支えられています。

トリブライトが目指すのは、単に紙やExcelをデジタル化することではありません。

日々の運営を無理なく続けられるようにし、その基盤の上で、会員が母校や仲間に触れ、次の活動や交流が生まれる環境を整えることです。

管理する同窓会から、つながりが動く同窓会へ。

CHALLENGES

担当者の努力だけでは、
解決しにくい課題があります。

現在の運営方法が間違っているわけではありません。

長い歴史の中で情報や業務が積み重なり、管理する対象や連絡手段が増えたことで、従来の方法だけでは対応が難しくなっています。

01

名簿を把握する負担

卒業、転居、改姓、逝去、連絡先変更などにより、会員情報は継続的に変化します。

事務局、期別幹事、地域支部、部活動などがそれぞれ情報を持っている場合、全体の整合性を保つことも容易ではありません。

  • 複数のExcelや名簿ファイルが存在する
  • どの情報が最新か分からない
  • 更新作業が一部の担当者に集中している
  • 所在不明者へ継続的に接触する方法がない
  • 委員交代時の引き継ぎが個人頼みになる
02

必要な情報を届ける負担

会報、総会案内、イベント、寄付、訃報など、内容や対象者によって連絡方法が異なります。

紙、メール、電話、個別のメッセージを併用すると、対象者の抽出や回答確認、対応履歴の管理が複雑になります。

  • 対象者の抽出に時間がかかる
  • 一斉メールへの返信が担当者ごとに分散する
  • 誰が対応したか確認しにくい
  • 郵送とデジタルの情報が分かれる
  • 過去の案内や回答履歴を探しにくい
03

行事を運営する負担

総会、懇親会、周年事業などでは、告知、出欠確認、リマインド、参加者名簿、受付、集計など、多くの作業が一時期に集中します。

  • 出欠回答の集計が手作業になる
  • 未回答者への連絡に時間がかかる
  • 参加者情報が複数のファイルに分かれる
  • 行事終了後に記録が残りにくい
  • 次回の担当者が同じ準備を繰り返す
04

個人情報を預かる責任

同窓会では、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先、所属、卒業年など、多くの個人情報を扱います。

情報を保有するだけでなく、誰が、何の目的で、どこまで利用できるかを明確にする必要があります。

  • 閲覧範囲や利用目的が曖昧
  • Excelや紙へ出力した後の管理が難しい
  • 更新履歴が残らない
  • 公開してよい情報を本人に確認しにくい
  • 担当者が替わるたびに管理方法が変わる

OUR APPROACH

会員の利便性だけでなく、
まず運営する方々の現実的な課題から考えます。

新しい仕組みを導入しても、事務局や幹事の作業が増えてしまっては、継続して利用することはできません。

トリブライトでは、現在の名簿、連絡、会報、イベント、会費管理などの運営方法を確認し、負担が集中している部分や、情報が分散している部分から整理します。

そのうえで、会員情報を中心に各業務をつなぎ、同じ情報を何度も入力・更新しなくてもよい状態を目指します。

01

情報は一つ、用途は複数

会員情報を一つの基盤で管理し、連絡、会報、イベント、会費、コミュニティなど、複数の用途へ活用します。

02

会員本人・幹事・事務局で役割分担

会員本人が自分の情報を確認・更新し、必要に応じて幹事や事務局が承認する流れを整えます。

03

権限と公開範囲を明確にする

役割に応じて閲覧・更新・配信・承認の範囲を設定します。

04

運営履歴を残す

更新、配信、問い合わせ、対応の履歴を残し、担当者が替わっても経緯を確認できる運営を目指します。

05

一度に完成させない

名簿と連絡から始め、会報、イベント、会費、周年事業、会員交流へ段階的に広げます。

PLATFORM

名簿、会報、連絡、イベントを、
別々の道具にしない。

トリブライトの同窓会向けプラットフォームは、会員情報を中心に、同窓会運営に必要な機能を一体的に構成します。

個別のツールを単に連携させるのではなく、同じ会員基盤、権限、同意設定、履歴情報を利用できることが特徴です。

会員基盤を中心に、会員名簿、情報発信、会報・活動記録、イベント・周年事業、会員限定コミュニティ、管理・運用がつながるプラットフォーム図

会員名簿

  • 氏名・旧姓
  • 卒業年・期・学年・クラス
  • 部活動・委員会歴
  • 本人確認
  • 本人・管理者による更新
  • 公開範囲・利用範囲
  • 更新履歴

情報発信

  • お知らせ配信
  • 一斉メール
  • 対象者の絞り込み
  • 配信履歴
  • 問い合わせ・返信管理
  • 会員限定情報

会報・活動記録

  • 会報のデジタル化
  • スマートフォン閲覧
  • バックナンバー
  • 検索
  • 写真・動画・PDF
  • 周年・活動記録

イベント・周年事業

  • 告知
  • 出欠回答
  • リマインド
  • 参加者名簿
  • 受付・集計
  • アンケート
  • 寄付・協賛

会員限定コミュニティ

  • 会員限定の情報共有
  • 同期・地域・部活動
  • 会員検索
  • 公開範囲設定
  • 相互承認メッセージ
  • 個人情報を公開しない連絡

会員名簿

  • 氏名・旧姓
  • 卒業年・期・学年・クラス
  • 部活動・委員会歴
  • 本人確認
  • 本人・管理者による更新
  • 公開範囲・利用範囲
  • 更新履歴

情報発信

  • お知らせ配信
  • 一斉メール
  • 対象者の絞り込み
  • 配信履歴
  • 問い合わせ・返信管理
  • 会員限定情報
会員基盤権限・同意・履歴を共有

会報・活動記録

  • 会報のデジタル化
  • スマートフォン閲覧
  • バックナンバー
  • 検索
  • 写真・動画・PDF
  • 周年・活動記録

イベント・周年事業

  • 告知
  • 出欠回答
  • リマインド
  • 参加者名簿
  • 受付・集計
  • アンケート
  • 寄付・協賛

会員限定コミュニティ

  • 会員限定の情報共有
  • 同期・地域・部活動
  • 会員検索
  • 公開範囲設定
  • 相互承認メッセージ
  • 個人情報を公開しない連絡
管理・運用役割別権限 承認フロー 更新・操作履歴 データ暗号化 バックアップ 問い合わせ履歴 運用サポート

実際に導入する機能は、同窓会の規模、運営体制、現在の課題、予算に応じて設計します。

BEFORE & AFTER

抱え込む運営から、
役割を分けて続けられる運営へ。

名簿更新

導入前

住所変更や改姓の連絡を受け、事務局が個別にExcelを更新する。

導入後に目指す状態

会員本人が情報を確認・更新し、事務局や幹事は必要な確認と承認に集中する。

会員連絡

導入前

配信対象の抽出、メール送信、返信確認を担当者ごとに行う。

導入後に目指す状態

条件に応じて対象者を絞り、配信と返信履歴を同じ基盤上で確認する。

行事運営

導入前

出欠、名簿、受付、集計を別々のファイルやフォームで管理する。

導入後に目指す状態

告知から回答、リマインド、参加者管理までを会員情報とつなげる。

会報・活動記録

導入前

発行や配信が終わると、過去の会報や記録を探しにくい。

導入後に目指す状態

会報、写真、行事記録を同窓会の情報資産として蓄積する。

引き継ぎ

導入前

担当者のメール、ファイル、記憶に業務の経緯が残る。

導入後に目指す状態

更新履歴、問い合わせ、配信、運用手順を共有し、委員交代後も確認できる。

WHY TRIPBRIGHT

同窓会の運営に合わせて、
基盤から一緒に整えます。

01

会員情報を中心に一元化できる

名簿、連絡、会報、イベントを、会員ごとに結びつけて管理できます。

02

同窓会ごとの項目に対応できる

卒業年、期、クラス、部活動、地域支部、役割など、必要な情報項目を設計できます。

03

組織を階層的に管理できる

同期、学年、地域、部活動、委員会など、必要な単位で権限や通知範囲を分けられます。

04

標準機能を基に段階的に拡張できる

すべてをゼロから開発するのではなく、既存の会員管理・コミュニケーション基盤を活用します。

05

一般SNSに名簿を依存させない

同窓会専用の環境として、会員名簿や運営情報を管理します。

06

導入後も運用を支援する

利用状況や運営の変化を確認しながら、設定や活用方法を改善します。

自社開発プラットフォームについて

PUBLIC WEBSITE

公開Webサイトも、
会員基盤と分断せずに。

同窓会のWebサイトは、活動を外部へ伝える広報の窓口であると同時に、会員が母校や同窓会へ再び関心を持つ入口でもあります。

トリブライトでは、同窓会Webサイトの新規制作・リニューアルにも対応しています。

お知らせ、会報、総会、周年事業、寄付・協賛、会員登録などを、会員管理基盤と必要に応じて連携させます。

公開サイト、会員専用サイト、名簿管理を、別々に考えない。

現在のWebサイトを必ず作り直す必要はありません。既存サイトを維持しながら会員管理基盤だけを導入する方法や、優先度の高い部分から段階的にリニューアルする方法もご提案します。

  • 同窓会Webサイトの新規制作
  • 既存Webサイトのリニューアル
  • スマートフォン・タブレット対応
  • 事務局で更新しやすいお知らせ機能
  • 会報、活動記録、写真、PDFの掲載
  • 総会・イベント・周年事業の案内
  • 会員専用サイトへのログイン導線
  • 会員情報確認・変更手続きへの導線
  • 問い合わせフォーム
  • 基本的な検索エンジン対策
  • アクセス状況の確認
  • SSL、サーバー、保守、バックアップ
  • 公開情報と会員限定情報の整理

SECURITY & PRIVACY

個人情報を守る対策を、
特別な作業ではなく、日常の仕組みに。

安全な運用のためには、担当者が毎回注意するだけではなく、事故が起きにくい仕組みを最初から組み込むことが重要です。

見せない

  • 会員限定のクローズドな環境
  • 役割に応じた閲覧権限
  • 会員ごとの公開範囲設定
  • 名簿出力の制限
  • 個人情報を直接公開しない連絡

記録を残す

  • 本人による更新
  • 管理者による承認
  • 更新履歴
  • 配信履歴
  • 問い合わせ・対応履歴

仕組みで守る

  • 利用目的と本人同意の管理
  • 通信の保護
  • データのバックアップ
  • 権限の定期的な確認
  • 担当者交代時の権限変更

必要な安全対策と運用方法は、保有する情報、利用目的、組織体制を確認したうえで設計します。

ALUMNI ASSETS

会報や活動記録を、
発信して終わりにしない。

同窓会が積み重ねてきた会報、行事、写真、記念事業、会員の活動は、大切な情報資産です。

その時々の担当者が保管するだけではなく、必要な方が探し、振り返り、次の活動へ活かせる形で残します。

  • 会報を会員限定で保存
  • 過去号を年度やキーワードで検索
  • 周年事業の写真・記録を蓄積
  • 過去の案内や行事を次回運営へ活用
  • 委員交代後も活動の経緯を確認
  • 次の世代へ同窓会の歴史を引き継ぐ

IMPLEMENTATION PROCESS

安全に始め、
運用しながら育てていく。

大切なのは、一度にすべてを完成させることではありません。

現在の運営を確認し、効果が出やすく、負担を減らしやすい領域から段階的に整えます。

Step 1

ご相談・ヒアリング

現在の名簿、会員数、運営体制、連絡方法、会報、会費、イベントなどについて伺います。

Step 2

現状と課題の整理

情報がどこにあり、誰が管理し、どのように更新・利用しているかを整理します。

Step 3

導入・移行計画

移行する項目、データ整形、検証方法、切り替え手順を設計します。

Step 4

構築・データ移行

管理画面、会員向け画面、権限、承認、検索、出力などを設定し、名簿データを移行します。

Step 5

事務局による確認・段階運用

実際の検索、更新、配信、出力を事務局に確認いただき、必要な調整を行います。

Step 6

活用範囲の拡大

基本運用の定着後、会報、イベント、会費、周年事業、同期・部活動コミュニティなどへ活用を広げます。

Phase 1

基盤を整える

  • 会員情報の整理・移行
  • 管理項目の設計
  • 権限・公開範囲
  • 本人確認と情報更新
  • お知らせ配信
Phase 2

運営を効率化する

  • 期別幹事との連携
  • 対象者別配信
  • 問い合わせ管理
  • 会報アーカイブ
  • イベントの告知・出欠・集計
Phase 3

活用を広げる

  • 同期・部活動・地域コミュニティ
  • 周年事業
  • 会員間の安全な交流
  • 寄付・協賛
  • 継続的な会員接点づくり

最初からすべてを使う必要はありません。
同窓会側の負担を抑えながら、必要な段階へ進みます。

PERFORMANCE

事務局が楽になったかだけでなく、
会員との接点が増えたかまで確認します。

名簿精度

  • 住所・メール・プロフィール更新数
  • 所在不明者数
  • 再接点化できた会員数
  • 重複・不整合の改善状況

事務効率

  • 問い合わせ件数
  • 対応時間
  • 対象者抽出時間
  • 発送・配信準備時間

会員接点

  • 会員ログイン数
  • 会報・お知らせ閲覧数
  • アンケート回答数
  • 登録情報の確認・更新数

活動化

  • イベント申込数
  • 周年事業参加数
  • コミュニティ利用状況
  • 会員による投稿・反応

安全運用

  • 権限設定
  • 承認フロー
  • 更新・問い合わせ履歴
  • 担当者交代時の引き継ぎ

会費、寄付、募金の納入状況も、必要に応じて確認します。

これらは成果を保証するものではなく、導入後に運営改善の状況を確認するための指標です。

EXPERIENCE

会員制団体の名簿、会報、イベント、
周年運営を支えてきた経験を活かします。

トリブライトでは、会員制団体において、Excelを中心とした名簿管理からプラットフォームへの移行、会員連絡、会報、イベント、周年事業などの運用を支援しています。

同窓会と共通する、会員情報の継続的な更新、個人情報管理、役員交代への対応、活動記録の蓄積といった実務経験を、導入設計と運用支援に活かします。

同窓会分野での導入実績は、現在積み上げている段階です。

PRICE GUIDE

導入費用の目安

同窓会によって、会員数、名簿データの状態、運営体制、必要な機能は異なります。

正式な費用は現在の状況を確認したうえでご提示しますが、検討時の目安として基本的な価格帯をご案内します。

初期導入費用

80万円〜税別

含まれる主な内容

  • 現状ヒアリング
  • 導入範囲と運用方法の整理
  • 管理項目の設計
  • 権限・公開範囲の基本設計
  • 管理者向け環境の設定
  • 会員向け環境の設定
  • 標準機能の導入
  • 基本的なデータ移行
  • 検索・更新・出力の確認
  • 初期運用の支援

会員数、データ形式、重複や表記揺れ、外字、個別帳票、独自機能などにより費用は変わります。

月額利用料

2万円〜税別

含まれる主な内容

  • プラットフォーム利用
  • 管理サイト・会員専用サイト
  • サーバー利用
  • データ管理
  • バックアップ
  • 標準機能の保守・改善
  • 事務局からの基本的な運用相談
  • 軽微な設定支援

会員数、データ容量、利用機能、サポート範囲などにより変わります。

Webサイト制作・リニューアル

50万円〜税別

含まれる主な内容

  • 構成整理
  • 基本デザイン
  • スマートフォン対応
  • お知らせ等の更新機能
  • 問い合わせ導線
  • 基本的な検索エンジン対策
  • 会員専用サイトへの導線設計

ページ数、原稿・写真の準備、会員システム連携、独自機能、データ移行などにより費用は変わります。

別途相談項目

  • 大規模または複雑な名簿データの整形
  • 紙資料からのデータ化
  • 独自帳票
  • オンライン決済
  • 会費・寄付・募金管理の個別要件
  • 印刷・封入・発送
  • 外部サービスとの連携
  • 大規模な独自機能
  • 会員一人ひとりへの直接サポート
  • 特別なセキュリティ要件
  • 写真撮影、取材、原稿制作

必要な機能だけを組み合わせ、同窓会の規模と運営方法に合わせてお見積りします。

自分たちの場合の費用を相談する

現在の会員数や名簿形式が分かる範囲で構いません。
導入範囲と概算費用を整理します。

FAQ

よくあるご質問

現在Excelで管理しています。移行できますか?

現在の項目、データ量、重複、表記、文字コードなどを確認したうえで移行計画を作成します。
単にCSVを登録するのではなく、今後の検索、連絡、会費管理、情報更新に利用できる状態を目指して整理します。

紙の名簿や会報をすぐに廃止する必要がありますか?

ありません。現在の会員構成や運営方法に合わせ、紙とデジタルを併用しながら段階的に移行できます。

高齢の会員が多くても利用できますか?

スマートフォンやパソコンを利用する会員から段階的に始められます。
全員へ一度に利用を求めるのではなく、事務局による代理更新や、紙・郵送との併用も含めて運用を設計します。

会員全員が登録しないと利用できませんか?

全員の登録を待つ必要はありません。
まず事務局の名簿管理や連絡業務から始め、会員本人による確認・更新を順次広げることができます。

個人情報は他の会員に公開されますか?

住所、電話番号、メールアドレスなどを一律に公開するものではありません。
情報ごとの公開範囲、検索利用、連絡方法を設定し、必要に応じて本人の意思を確認します。

期別幹事や部活動ごとに権限を分けられますか?

同窓会全体の名簿を一つに保ちながら、期、学年、地域、部活動、委員会などの単位で閲覧・更新・配信の範囲を設定できます。

周年事業だけから始めることはできますか?

現在の名簿や連絡方法を確認したうえで、周年事業の案内、出欠、参加者管理など、必要な範囲から始めることも可能です。
周年事業後も継続利用できる形で設計することを推奨します。

導入期間はどのくらいですか?

会員数、データの状態、導入範囲、確認体制によって異なります。
ヒアリング後に、要件整理、データ移行、検証、運用準備を含む計画をご提示します。

費用はどのように決まりますか?

会員数、現在のデータ状態、導入する機能、移行作業、独自要件、運用支援の範囲に応じて個別にお見積りします。

CONTACT

まだ、課題が整理できていなくても構いません。

現在の名簿管理、会報、連絡、イベント、会費、幹事との連携についてお聞かせください。

すぐにシステム導入を前提とするのではなく、現在の運営方法と、優先して改善すべき課題を一緒に整理します。

同窓会運営について相談するご相談内容に「同窓会・OB・OG会について」とご記入ください。