IKEBANA / JAPANESE CULTURE EXPERIENCE

日本文化を体験してもらう。
そして、帰国したあともつながる。

多言語で知ってもらう。申し込んでもらう。体験してもらう。
その後のアフターフォローまで。

いけばな、茶道、書道、料理、工芸など、日本文化を海外の方へ届ける体験ビジネス。

Tripbrightでは、多言語での情報発信やイベント申込、QRコードによる当日受付だけでなく、一度体験してくださった方との関係を、自分たちのオウンドコミュニティとして続けていくところまでつなげることができます。今回のいけばな教室は、その具体的な活用例です。

  1. PROMOTION知ってもらう
  2. EXPERIENCE体験してもらう
  3. AFTER FOLLOW関係を残す
  4. OWNED COMMUNITYつながりを育てる
いけばな作品と教室の柔らかな雰囲気
集客だけで終わらない。体験後のアフターフォローまで、Tripbrightで。

PROMOTION

まずは、
日本文化を知ってもらう。

自分たちが大切にしている文化や体験を、自分たちのWebサイトから必要な言語で伝えます。

多言語化は、翻訳すること自体が目的ではありません。海外の方が「これはどんな体験なのか」「自分も参加できるのか」を理解し、次の行動へ進みやすくするための入口です。

MULTILINGUAL WEBSITE
  • 作品・文化
  • 先生・教室
  • 体験内容
  • 日時・料金・場所
  • イベント情報
  • 申込

EXPERIENCE

知ってもらったら、
体験の日までをシンプルに。

  1. 01Webサイト
  2. 02イベントを見る
  3. 03申し込む
  4. 04案内メール
  5. 05URLを開く
  6. 06QRコード表示
  7. 07当日受付
  8. 08日本文化を体験

AFTER FOLLOW

体験後のアフターフォローは、
Tripbrightにお任せください。

アフターフォローは、次回イベントの案内メールを送ることだけではありません。体験した方が感想や写真を投稿し、ほかの参加者の体験談や先生からのメッセージを見て、次のイベントを知る。そんな場所そのものを、自分たちで持つことができます。

01

体験者の声が残る

感じたこと、作品の写真、日本文化に触れた感想、先生へのメッセージなどをコミュニティへ投稿できます。

実際に体験した人自身の言葉で。
02

「自分も体験したい」のきっかけに

体験談や写真が、紹介や次の参加、日本文化への継続的な関心につながる接点として残ります。

一度の体験から、次の関心へ。
03

体験した人だけの、次の楽しみを

動画メッセージ、体験後の解説、限定コンテンツ、次回イベントの先行案内などを届けられます。

その日に伝えきれないことを、帰国したあとにも。
BEFORE EXPERIENCE

体験してもらうまで

  1. 多言語Web
  2. 情報発信
  3. イベント
  4. 申込
  5. 案内
  6. QR受付
EXPERIENCE

日本文化を体験

AFTER EXPERIENCE

体験したあと

  1. 会員登録
  2. 体験談
  3. 写真・動画
  4. コメント・交流
  5. 限定コンテンツ
  6. 次のイベント
  7. 再訪・紹介・口コミにつながる接点

OWNED COMMUNITY

一度出会った人たちが集まる、
自分たちのコミュニティを。

旅行者は、体験が終わればその場所を離れていきます。でも、日本文化への興味までその日に終わるわけではありません。希望する方に会員登録してもらうことで、一度出会った人たちとの接点を、自分たちのオウンドコミュニティとして残していくことができます。

「連絡先リスト」ではなく、
「体験した人たちが集まる場所」を残す。

集客して、体験してもらって、その日で関係が終わるのではなく、一度出会った人たちとのつながりを自分たちの基盤に残します。

日本日本語 韓国한국어 アメリカEnglish 台湾中文 ヨーロッパLanguages その他の国・地域
JAPANESE CULTURE OWNED
COMMUNITY
自分たち専用の
SNS型コミュニティ
  • プロフィール
  • タイムライン
  • 投稿
  • コメント
  • リアクション
  • 写真共有
  • 動画共有
  • チャットトーク
  • お知らせ
  • メール配信
  • 会員限定コンテンツ
  • イベント・参加履歴
SNS新しい人と出会う

Instagram、LINE、YouTubeなどで、文化や活動を知ってもらう。

OWNED COMMUNITY一度出会った人とつながり続ける

自分たちの会員基盤で、体験後の投稿や交流、次の情報を届ける。

MULTILINGUAL COMMUNITY

国が違っても、
同じ文化を好きな人たちが集まれる。

日本語を話す人、英語を話す人、韓国語を話す人。住んでいる国や使う言葉が違っていても、同じ日本文化に興味を持つ人たちがいます。

Tripbrightでは、一つの投稿をもとに複数言語で情報を届けることができ、自動翻訳にも対応します。多言語は集客前のWebサイトだけでなく、体験後のコミュニティ運営にも利用できます。

ONE INFORMATION一つの情報
  • 日本語
  • 한국어
  • English
  • その他の言語
MEMBERSさまざまな国の会員へ

同じオウンドコミュニティでつながる

釜山のいけばな教室で花を生ける様子

REAL CASE

釜山のいけばな教室では。

現在、実際の教室運営で次の仕組みを利用しています。

  • 新しいWebサイトによる情報発信
  • 教室や作品の紹介
  • 多言語での情報発信
  • イベント申込
  • 参加者への案内メール
  • メール内URLからQRコード表示
  • QRコードによる当日受付
  • 一人運営の事務作業をできるだけ簡潔にする

SMALL OPERATION

一人運営の事務を、
少し軽く。

Web更新、イベント案内、申込確認、参加者への連絡、当日の受付。繰り返す事務や情報の受け渡しをつなげ、先生自身が教室や受講生に向き合う時間を大切にできるようにします。

  1. Web更新
  2. イベント申込
  3. 案内メール
  4. 参加者別QR
  5. 当日受付

BUSINESS VALUE

体験の前だけでなく、
体験のあとにも。

01

一度出会ったお客様との接点が残る

次のイベントや活動、新しいコンテンツを希望する会員へ届けられます。

02

体験者の声がコンテンツとして残る

感想、写真、投稿などが、新しく興味を持つ人へ文化の魅力を伝える材料になります。

03

自分たちのコミュニティを持てる

外部SNSだけに依存せず、自分たちの会員基盤として関係を続ける場所を持てます。

04

国が違っても情報を届けやすい

複数言語で投稿やお知らせを届け、多国籍のコミュニティを運営しやすくします。

CONTACT

日本文化を届けたあとも、
つながりが続く仕組みを。

多言語で情報を発信したい。日本文化体験の申込を整理したい。体験してくださった方との関係を、その日だけで終わらせたくない。

そんなところから、必要な仕組みを一緒に考えます。

日本文化体験での活用について相談する