JAPANESE CULTURE EXPERIENCE
日本文化を体験。
そして、帰国したあとも
多言語で知ってもらう。申し込んでもらう。体験してもらう。
その後のアフターフォローまで。
いけばな、茶道、書道、料理、工芸など、日本文化を海外の方へ届ける体験ビジネス。
トリブライトでは、多言語での情報発信やイベント申込、QRコードによる当日受付だけでなく、一度体験してくださった方との関係を、自分たちのオウンドコミュニティとして続けていくところまでつなげることができます。今回のいけばな教室は、その具体的な活用例です。
EXPERIENCE
知ってもらったら、
体験の日までをシンプルに。
AFTER FOLLOW
体験後のアフターフォローは、
トリブライトにお任せください。
アフターフォローは、次回イベントの案内メールを送ることだけではありません。体験した方が感想や写真を投稿し、ほかの参加者の体験談や先生からのメッセージを見て、次のイベントを知る。そんな場所そのものを、自分たちで持つことができます。
OWNED COMMUNITY
SNS新しい人と出会う
Instagram、LINE、YouTubeなどで、文化や活動を知ってもらう。
OWNED COMMUNITY一度出会った人とつながり続ける
自分たちの会員基盤で、体験後の投稿や交流、次の情報を届ける。
MULTILINGUAL COMMUNITY
国が違っても、
同じ文化を好きな人たちが集まれる。
日本語を話す人、英語を話す人、韓国語を話す人。住んでいる国や使う言葉が違っていても、同じ日本文化に興味を持つ人たちがいます。
トリブライトでは、一つの投稿をもとに複数言語で情報を届けることができ、自動翻訳にも対応します。多言語は集客前のWebサイトだけでなく、体験後のコミュニティ運営にも利用できます。
CONTACT
日本文化を届けたあとも、
つながりが続く仕組みを。
多言語で情報を発信したい。日本文化体験の申込を整理したい。体験してくださった方との関係を、その日だけで終わらせたくない。
そんなところから、必要な仕組みを一緒に考えます。
日本文化体験での活用について相談する