人と人をつなぎたい。
専門家と相談者。企業と人材。事業者と利用者。地域と参加者。
条件やプロフィールから相手を探し、申し込み、つながり、その後のやり取りまでを一つのサービスとして構成できます。
- 会員登録
- プロフィール
- 検索
- マッチング
- 申込
- メッセージ
- 履歴
- 管理画面
NEW BUSINESS / ORDER DEVELOPMENT
新しいサービスを始めたい。
人と人をつなぐビジネスをつくりたい。
会員だけに新しい価値を届けたい。
トリブライトは、使う技術から考えるのではなく、まず「何をやりたいか」から考えます。
その実現に必要なWeb、システム、データ、AIを選び、アイデアを実際に使えるサービスへ育てます。
OUR APPROACH
AIありきでも、システムありきでもありません。
まず考えるのは、誰に、どんな価値を届けたいのか。何を実現したいのか。
そのために必要ならAIを使う。既存サービスを使う。自社プラットフォームを使う。必要な部分を新しく開発する。
トリブライトは、ビジネスにITを合わせます。ITにビジネスを合わせることからは始めません。
やりたいことが主役。
ITは、その伴奏です。
WHAT WE CAN BUILD
サービスの種類から考える必要はありません。
「こんなことをやりたい」というアイデアから、必要なWebサービスを一緒に考えます。
専門家と相談者。企業と人材。事業者と利用者。地域と参加者。
条件やプロフィールから相手を探し、申し込み、つながり、その後のやり取りまでを一つのサービスとして構成できます。
会員だけが利用できる情報、コンテンツ、イベント、サービスなどを提供するビジネス。
会員の種類や利用内容に合わせて、提供する情報やサービスを構成できます。
共通の目的や興味を持つ人たちが集まり、情報を共有し、交流し、イベントなどを通じて関係を育てていくサービスです。
既存のサービス分類に当てはまらなくても構いません。
「こんなことはできますか?」という段階から、一緒に考えます。
IDEAS IN ACTION
既存のサービス名や決まった仕組みから考えるのではなく、
「何を実現したいか」から考える。
同じ会員機能、コミュニケーション機能、AI、マッチングでも、目的が違えばサービスの形は大きく変わります。
ここでは、トリブライトが考える「まだ名前のないビジネス」の具体例をご紹介します。
CASE 01 / IP共創プラットフォーム
クリエイターがそれぞれのIPに公式サイトやコミュニティを持ち、ファンとつながりながら育てていく。
さらに、複数のIPが同じ場に集まることで、コラボレーションや共同企画、新しい発見も生まれていく。
単なるIPサイトでも、単なるファンサイトでもなく、「目的を共有し、集まり、協力する」ためのIP共創プラットフォームです。
ひとつのIPを育てるだけではなく、IPが集まり、ファンが交流し、みんなで育てていく構造をつくる。そこに、このビジネスの特異点があります。
CASE 02 / 共感マッチングプラットフォーム
「好きなジャンル」や「本人が示した条件」が一致するからつながるのではなく、どんな時に夢中になるのか、何が心地よいのか、何を大切にしたいのかといった気持ちの共感で、人やサービスがつながっていく。
従来の条件検索型マッチングとは違う、共感を起点にした新しいマッチングプラットフォームです。
同じ趣味だからつながるのではなく、気持ちの芯が重なるからつながる。
条件検索では見つからない、新しい関係のつくり方を描く事例です。
CASE 03 / 対話型SNS
一人で言い放つSNSではなく、誰かとの会話としてのみ発信されるSNS。
暴言、誹謗中傷、根拠のない断定的な発信に対して、「投稿」ではなく「対話」を前提にすることで、落ち着いたコミュニケーションをつくることを目指します。
AIは主役ではなく、誹謗中傷の検知・抑止、表現トーンの提案、対話の整理・要約などを担う、安全な対話を補助する仕組みの一部です。
このSNSの目的は、対話を通じて、安心して意見を交わすこと。
発信は対話から始まり、その対話をみんなが見て、学び、共感し合う。その流れ自体をSNSの中核に置く事例です。
会員管理、コミュニケーション、マッチング、AI、コンテンツ、決済。必要な仕組みそのものは、すでにあるかもしれません。
でも、本当に大切なのは、どんな機能を持っているかではなく、何を実現したいか。
トリブライトは、技術からビジネスを考えるのではなく、
実現したい目的から必要な仕組みを設計します。
その結果として、既存のサービス分類に収まらない、新しいビジネスが形になります。
HOW WE MAKE IT REAL
トリブライトには、自社で開発してきた共通基盤があります。
会員・顧客管理、ログイン、権限、申込、情報発信、コミュニケーション、管理画面など、さまざまなWebサービスで必要になる機能を活用できます。
共通して使える部分には基盤を活かし、そのビジネスならではの部分に開発を集中します。
共通基盤を活用することで、一からすべてを開発する場合に比べて、初期投資や開発期間を抑えながら、独自のWebサービスを立ち上げやすくなります。
生成AI、検索、文章処理、データ分析などが事業の価値を高める場合には活用します。
AIを使うことから考えるのではなく、実現したいサービスにAIが必要かどうかから考えます。
START YOUR BUSINESS
最初のサービスに何が必要かは、ビジネスによって違います。
やりたいことと利用する人を確認し、事業をスタートするために必要な機能を整理して、実際に利用できるサービスとして公開します。
その後は、利用者の声や事業の広がりに合わせて、新しい機能、料金体系、外部サービスとの連携などを追加していくことができます。
FROM IDEA TO SERVICE
誰に、どんな価値を届けたいのか。考えているビジネスやサービスについて伺います。
利用者、利用場面、必要な機能、サービスの流れなどを整理します。
共通基盤を使う部分、独自に開発する部分、外部サービスを利用する部分を設計します。
画面、機能、データ、管理環境などを構築します。
利用者が実際に使える状態にし、新しいビジネスをスタートします。
利用状況や事業の変化を確認しながら、必要な改善や機能追加を行います。
GROW WITH YOUR BUSINESS
新しいビジネスは、始める前にすべてを予測できるものではありません。
利用者が増える。新しい使われ方が生まれる。サービスの対象が広がる。新しい収益モデルが見えてくる。
事業が変化すれば、Webサービスに求められるものも変わります。
トリブライトは、システムを納品して終わるのではなく、事業を続けるためのITを一緒に考えます。
CONTACT
要件定義書は必要ありません。使いたい技術が決まっている必要もありません。
何を実現したいのか。そこから一緒に始めます。
アイデア段階、新規事業の検討段階でもご相談いただけます。