新規サービス・IP・ファンビジネス向けの
Webサービス企画・構築プラットフォーム

新しい会員サービスやファンコミュニティー、IP(キャラクター・作品などの知的財産)・コンテンツ事業の構想を具体化します。

企画、MVP(実用最小限のサービス)設計、Webサービス構築、公開後の改善まで、最初の一歩から支援します。

  • サービス構想を具体化
  • MVPで小さく開始
  • 利用状況確認と継続改善
資料や付箋を使って新しいサービスを企画する日本人のチーム

アイデアを形にし、
利用者の反応から育てる

ニュービジネスプラットフォームは、Webサイトやシステムを作るだけのサービスではありません。

誰に何を届けるのかを整理し、最初に必要な機能を見極め、利用者の反応を確認しながらサービスを育てます。

01

サービス構想を整理する

対象者、提供価値、利用の流れを具体化します。

02

小さく始める

必要な機能を優先し、MVPとして検証できる形にします。

03

反応を見て改善する

利用状況や声を確認し、次の機能と運用を考えます。

このような新規事業に適しています。

新規会員サービス

会員登録、情報発信、申込、利用履歴を組み合わせた新しいサービスを構想できます。

会員サービス 新規事業

ファンコミュニティー

ファンとの接点をつくり、情報、イベント、交流を継続的な体験にします。

ファン コミュニティー

キャラクター・IP事業

IPやコンテンツを軸に、会員、イベント、商品などのサービスを設計します。

IP コンテンツ

マッチングサービス

利用者同士や利用者と提供者をつなぐ仕組みを、要件から整理します。

マッチング Webサービス

新しいサービスを始めるときの、
よくある課題

  • サービス案はあるが要件を整理できていない
  • 誰を対象に何を提供するかが曖昧である
  • 最初から大規模な開発計画になっている
  • 必要な機能の優先順位決められない
  • 既製サービスでは独自の運用実現できない
  • 会員やファンとの接点を事業化できていない
  • 構築後の<運用体制が決まっていない
  • 利用者の反応を確認しながら改善したい

ニュービジネスプラットフォームでできること

01

サービス企画整理

対象者、提供価値、利用シーンを整理し、サービスの骨格をつくります。

企画整理 対象者設計
02

会員・コミュニティー

会員登録、参加、交流、権限などの仕組みを構成します。

会員管理 コミュニティー
03

コンテンツ配信

利用者に合わせた情報やコンテンツを届ける仕組みを整えます。

コンテンツ 情報発信
04

申込・外部連携

申込、イベント、外部サービスとの連携要件を整理します。

申込 外部連携
05

独自機能・マッチング

独自の利用体験や、利用者同士をつなぐ機能を設計します。

独自機能 マッチング
06

MVP・検証改善

小さく公開し、利用状況と声をもとに改善を繰り返します。

MVP 検証 改善

サービス開発の変化イメージ

利用者、提供価値、開発範囲、改善方法が曖昧な状態から、ニュービジネスプラットフォームによってMVPと検証方法が整理される変化

新しいサービスでは、最初から多くの機能を作るのではなく、誰にどのような価値を届けるかを整理し、最初に必要な機能を見極めます。

MVPとして公開した後は、利用状況や利用者の声を確認し、次に改善する機能や運用を判断します。

サービスに合わせた構成例

CASE 01

ファンコミュニティー

会員登録 コンテンツ イベント

ファンとの継続的な接点をつくり、情報発信と参加体験を組み合わせます。

CASE 02

マッチングサービス

利用者管理 検索・申込 対応履歴

利用者と提供者の条件、申込、やり取りを整理します。

CASE 03

会員制コンテンツサービス

会員管理 限定公開 利用履歴

会員の状態に合わせてコンテンツを届け、利用状況を確認します。

アイデアを、
利用者に届く仕組みへ。

ニュービジネスプラットフォームは、会員管理、情報発信、申込、Webサイトなどの共通機能を基盤に構築します。

独自機能や外部連携を必要な範囲で組み合わせ、MVPから段階的にサービスを育てます。

  1. 共通機能を活用

    会員管理、情報発信、申込、Webサイトなどの共通機能を基盤として利用します。

  2. 独自の体験を追加

    コンテンツ、マッチング、外部連携など、サービス固有の機能を組み合わせます。

  3. MVPから段階的に育てる

    最初に必要な機能から公開し、利用状況を確認しながら拡張します。

  4. 自社開発プラットフォームを見る

立ち上げまでの流れ

01

サービス構想整理

対象者、価値、利用シーンを確認します。

02

MVP・要件設計

最初に必要な機能と検証方法を整理します。

03

構築・公開

運用方法を確認しながら、サービスを構築します。

04

利用状況・改善

利用者の反応を見て、次の改善を進めます。

ニュービジネスプラットフォームについて
よくあるご質問

アイデア段階でも相談できますか。

はい。対象者や提供価値の整理など、アイデアを具体化するところから相談できます。

最初からすべての機能を作る必要がありますか。

いいえ。MVPとして必要な機能から始め、利用状況を見ながら段階的に拡張できます。

既存のWebサイトやサービスと連携できますか。

仕様と要件を確認し、既存サービスを活かした連携方法を検討します。

決済機能にも対応できますか。

利用する決済サービスと要件を確認したうえで、外部連携を含めた方法を設計します。

公開後の改善も依頼できますか。

はい。利用状況や反応を確認し、公開後の改善も継続して相談できます。

アイデア段階から、
実現方法と最初の一歩を整理します。

誰にどのような価値を届けるか、何から作るか決まっていなくても構いません。サービスの段階に合わせて、企画と構築の方法をご案内します。

新しいサービスについて相談する