教室・店舗・会員制事業向けの
顧客管理・継続利用
プラットフォーム

教室、スクール、店舗、サロン、会員制サービスの顧客情報と日々の運営をひとつの基盤へまとめます。

申込、利用履歴、問い合わせ、情報発信、顧客向けWebページまで、継続利用につながる運営を支援します。

  • 顧客情報と申込を一元管理
  • 利用履歴と問い合わせを蓄積
  • 情報発信と継続利用を支援
料理教室で講師の説明を聞きながら調理する日本人の参加者

顧客との接点を、
継続利用につながる運営基盤へ。

ビジネスプラットフォームは、顧客名簿だけを管理するサービスではありません。

顧客情報、申込、利用履歴、問い合わせ、情報発信、顧客向けWebページをつなぎ、事業に合わせた継続利用の仕組みを整えます。

01

顧客情報をまとめる

顧客の基本情報、所属、利用状況、問い合わせ履歴などを一元管理します。

02

受付と日々の業務を整える

申込、予約、受付、確認、案内などの業務を整理し、担当者が運営しやすい状態にします。

03

関係を続ける

利用履歴や反応を蓄積し、顧客に合わせた情報発信と継続的な関係づくりを支援します。

このような事業に適しています。

教室・スクール

受講者情報、申込、参加状況、案内、利用履歴をまとめて管理できます。

教室 スクール

店舗・飲食店

顧客情報、利用履歴、問い合わせ、店舗からのお知らせを蓄積できます。

店舗 飲食店

サロン・会員制サービス

顧客情報、予約、利用履歴、継続的な案内を整理できます。

サロン 会員制

継続利用型サービス

利用状況や問い合わせを蓄積し、継続的な関係づくりを支援します。

顧客管理 継続利用

日々の運営で、
このような課題はありませんか。

  • 顧客情報がExcelや複数のツールに分散している
  • 申込や予約の受付を手作業で確認している
  • 問い合わせ内容や対応履歴を共有しにくい
  • 利用履歴を次の案内や提案に活かせていない
  • 顧客向けの情報発信が担当者に集中している
  • スタッフ間の引き継ぎに時間がかかる
  • 顧客ページと運営側の管理が分かれている
  • 継続利用につながる施策を検証しにくい

ビジネスプラットフォームでできること

顧客接点、受付、情報発信、履歴管理を、事業の運営方法に合わせて構成します。

01

顧客・利用者管理

顧客の基本情報、所属、状態、契約などを一元管理します。

顧客情報 利用者管理 所属
02

申込・予約・受付

申込や予約の受付から確認、承認、案内までを整理します。

申込フォーム 予約 受付
03

利用履歴・顧客情報

参加、購入、来店などの利用履歴を蓄積し、顧客理解に活かします。

利用履歴 対応履歴 顧客情報
04

情報発信・連絡

顧客や利用者に向けた案内と日常の連絡を、運営に合わせて行えます。

お知らせ メール連絡 対象者別発信
05

問い合わせ・対応記録

問い合わせと対応内容を記録し、スタッフ間で共有できます。

問い合わせ 対応記録 引き継ぎ
06

Webサイト・顧客ページ

公開Webサイトや顧客向けページと、運営側の情報を連携します。

公開サイト 顧客ページ 申込導線

※利用する機能や画面は、事業の規模と運用方法に合わせて設計します。

運営前後の変化イメージ

分散していた顧客情報、申込・受付、利用履歴が、ビジネスプラットフォームによって一つの顧客運営環境へ整理される変化

複数のファイルやメール、電話に分かれていた顧客対応を、必要な情報と業務の流れがつながる環境へ整理します。

顧客の利用状況や対応履歴を確認しながら、次の案内や継続的な関係づくりにつなげます。

事業に合わせた構成例

CASE 01

教室・スクール

受講者管理 申込・予約 参加履歴 お知らせ

受講者の申込や参加状況を整理し、講座運営と案内をつなぎます。

CASE 02

店舗・サロン

顧客管理 利用履歴 予約受付 情報発信

顧客との接点と利用状況を蓄積し、日々の接客と継続利用を支援します。

CASE 03

会員制サービス

会員管理 顧客ページ 問い合わせ 継続案内

会員情報、問い合わせ、利用履歴をまとめ、関係を継続する基盤を整えます。

顧客管理と運営機能を、
事業に合わせて構成します。

ビジネスプラットフォームは、顧客管理、申込、情報発信、利用履歴、Webサイトなどの共通機能を基盤に構築します。

日々の業務と顧客との接点を確認し、必要な画面と運用を追加していきます。

  1. 共通機能を活用

    顧客管理、申込、情報発信、利用履歴などの共通機能を基盤として利用します。

  2. 事業の運営方法に合わせる

    教室、店舗、サロン、会員制サービスなど、実際の受付や顧客対応に合わせて構成します。

  3. 顧客接点と継続利用をつなぐ

    申込、利用履歴、問い合わせ、情報発信をつなぎ、継続的な顧客関係を支えます。

  4. 自社開発プラットフォームを見る

導入までの流れ

01

現在の業務確認

顧客接点、受付、情報発信、利用履歴の扱いを確認します。

02

顧客・受付設計

必要な顧客情報と申込・予約の流れを整理します。

03

設定・移行

運用に合わせた設定と、必要な情報の移行を進めます。

04

運用・改善

利用状況を確認しながら、日々の業務と機能を改善します。

ビジネスプラットフォームについて
よくあるご質問

小規模な教室や店舗でも利用できますか。

はい。必要な顧客情報と業務から始め、規模や運用方法に合わせて構成できます。

現在の顧客情報を移行できますか。

現在の管理方法を確認し、項目整理と確認を行ったうえで移行方法をご案内します。

既存の予約サービスと連携できますか。

既存サービスの仕様と業務要件を確認し、連携または役割分担の方法を検討します。

顧客向けのページも作れますか。

顧客向け情報や申込導線を、公開Webサイトや運営機能と合わせて構成できます。

運用方法の相談もできますか。

機能の導入だけでなく、担当分担や情報発信の流れを含めて相談できます。

現在の顧客接点と日々の運営から、必要な仕組みを整理します。

顧客管理、申込、継続利用、Webサイトのどこから整えるべきか決まっていなくても構いません。現在の業務を確認し、必要な機能と導入方法をご案内します。

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